アイテム詳細
商品説明
みみかきんぎょもお薦め!一般には流通していないプロや愛好家さんご用達の飼育用餌です。「試しにタナゴにもやったら、タナゴの餌食べなくなってよう〜(笑)」とのお声もいただいたこともある、金魚の餌です。高たんぱく、高脂肪の餌。大切な金魚ちゃん達の食べっぷりが違います!50g毎に量り売り致します。(量り売りなので、ちょっぴり大目に入れています。)是非、大切な可愛い金魚ちゃん達に食べさせてあげてください。粗蛋白質 50.0%以上粗脂肪 10.0%以上粗繊維 3.0%以下粗灰分 13.0%以下カルシウム 1.5%以上リン 1.4%以上※こちらの餌に限ったことではありませんが、そのままあげるよりも、予め、水に浸してからあげると、腹の中で膨らむことなく、転覆病の予防にもなります(^^)=====================================================みみかきんぎょ雑学(・>>=====================================================金魚すくいをきっかけに、家族の一員となった金魚ちゃんたち。大切に育てようとしたものの・・・・・・翌日や数日でお亡くなりになってしまうというのは、よく聞く話。ポイントは水合わせと餌のあげかたにあると言っても過言ではないでしょう。水については、よく「カルキを抜いてから」ということをききますが、何よりも温度合わせが大切です。いきなり、新しい水に金魚ちゃんたちを入れるのはNGです。入れようとしている水に、買ってきた状態の袋のまま暫くの間、ぷかぷかと浮かばせておきます。入ってきた水とこれから入れる新しい水の温度が同じ状態になってから、そっと金魚ちゃんたちを入れてあげてください。餌については、最初は絶対にあげません。「そんなの可哀想〜!」という声が聞こえてきますが、これも可愛い金魚ちゃん達のことを思えばこそです。人間だって、手術をした後などは数日間は断食して、白湯やおかゆから少しずつ食べる量を増やしますよね。最初の餌をあげない期間については、人によって意見が異なりますが、だいたい1週間程あげなくても大丈夫です。そして、1週間程たったら、ほんの少しずつあげてください。最初は2-3粒から、金魚ちゃん達の様子を見ながら、少しずつ増やしていってください。金魚ちゃん達は、餌をあげればあげた分だけ、いくらでも食べてしまいますので、私達がコントロールしてあげないと、病気になってしまいます。口をパクパクして、お腹を空かしているように見える程度で大丈夫です。餌を食べる姿が可愛いからと、頻繁に餌をあげてはいけませんよ。
